千之ナイフ個展「美少女フェティッシュ展」開催の御案内


Attachment-1日頃より当店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

この度、漫画家として活躍されております「千之ナイフ」さんの個展を開催することとなりました。
皆様、どうぞお誘い合わせの上ぜひお越しくださいませ。お待ちしております。

千之ナイフ個展「美少女フェティッシュ展」

会期:3月12日~24日 営業時間内
(17日、20日、24日の開催時間につきましては公式Twitterにてお知らせいたします)
入場料(チャージ):1,000円

24日(日曜日)には、ささやかではありますがイベントを企画しております。決定次第ご案内いたしますので、どうぞご期待ください。

千之ナイフ

松本零士・牧美也子、両氏のアシスタントを得て1981年、山本和都(やまもとかずと)名義にてレモン・ピープル(久保書店)創刊号「雪姫」でデビュー。1982年 ヤング・チャンピオン(秋田書店)創刊号「百面相サーカス」でペンネームを千之ナイフに改める。
千之ナイフの名は、ナチスドイツの悪名高い事件「千のナイフの夜」に由来する。ナイフに見えたことから、人々のあいだでこの名が語られるようになったという。
「千のナイフの夜」は劇の題材として、もしくはアルバムのタイトル(坂本龍一・千のナイフ)として、さまざまな分野にその華美かつ残酷なイメージを提供している。
学生時代、千之ナイフ自身がこのアルバム(千のナイフ)が気に入っていたこともあり同人誌のペンネームに使用していた。
デビュー以来、青年誌・成人誌・少年誌・少女誌・ホラー誌等、様々な舞台で創作上の
一貫したテーマでもある「怪しく妖しい世界」を発表しつづけている。

公式サイト:こちら

※現在展示しております「アトリエ果樹園教室展アンコール」「清水真理人形作家20周年記念展・プレ」は、会期を延長させて頂きます。現在の展示は9日までとなりますので、ぜひお越しくださいませ。

リンク:CROW公式

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